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お客様相談

お客様からよく頂戴するお問い合わせをQ&A形式でご紹介しております。

Q

原料産地は国産ですか?

A

主原料である野菜については、国産原料を使用しています。

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Q

原料は契約農家から100%買っているのですか?

A

現状は、原料として購入している野菜の約70%が契約栽培のものです。
その他は、国内の市場から購入しています。

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Q

保存料、合成着色料は使っていますか?

A

ピックルス製品に保存料、合成着色料は一切使用しておりません。

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Q

漬物は塩分が気になるのですが?

A

漬物は冷蔵設備がなかった時代には、もっとも優れた野菜の長期保存法でした。しかし、現在の漬物は保存が目的ではないので、塩分が非常に低いのが特徴です。

当社のあさづけの塩分も2%程度で、塩分1gで食べられる漬物の量は、白菜漬で小鉢に山盛り、らっきょうで中球8個です。ご飯のおかずに十分な量を食べてもこれだけの塩分量ですみますので、心配していただくほど塩分の高い食品ではありません。

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Q

賞味期限前の叙々苑キムチが酸っぱいのですが、なぜですか?

A

キムチの酸味は乳酸発酵によるもので品質上問題なく、むしろ乳酸菌は身体の中で有効な働きをしてくれるものです。

キムチは温度に非常にデリケートな食品であり、少しの温度上昇によっても大幅に発酵がすすむことがあります。特に「叙々苑キムチ」については、自然な発酵を活かすように保存目的の添加物を使用せず製造しているため、賞味期限から5日前以降になると酸味を感じるようになります。
また、一度開封し外気に触れますと、パック内の保存状況が変化するので、発酵のすすみがさらに早くなり酸味が強くなることがございます。上述の通り、酸っぱいキムチを食べても何ら問題ありません(本場韓国のキムチは酸っぱいものです)が、酸味が苦手な方は炒め物やお鍋等にお使いいただくことをお勧めしております。

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Q

キムチに使用するヤンニョムとは何ですか?

A

韓国料理において合わせ調味料の総称です。

キムチの他、焼肉などに下味をつけたり、チゲ、ナムルなどにも使用されます。
一般的には、コチュジャン、テンジャン(韓国味噌)、醤油のほか、唐辛子の粉、ごま油、すり胡麻、砂糖、ニンニク、ショウガなど、いくつかの材料を組み合わせて作られます。また、ナシなどの果物を使用することもあります。

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Q

キムチなどの製品のフィルムに穴があいているのはなぜですか?

A

漬物は発酵食品のため、漬物の中にいる微生物が呼吸をするための穴をあけてあります。

製品を横にすると中の液が漏れる恐れがありますので、ご注意ください。

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Q

直接商品を買いたいのですが、買うことは出来ますか?

A

ピックルスネットショップで、インターネットを経由してお買い求めいただけます。

ネットショップでは、当社主力商品である「ご飯がススムキムチ」や「叙々苑キムチ」等のキムチ・浅漬け・惣菜・産地直送の梅干・京漬物をお買い求めいただけます。

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Q

ピックルスの漬物は一度洗ってから食べたほうがいいですか?

A

ぬか胡瓜、ぬかセットなどの野菜にぬかがついているものは洗い流してから召し上がり下さい。その他調味液に漬かっているあさづけはそのまま洗わずに召し上がりいただけます。

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Q

漬物は食物繊維が多いというのは本当ですか?

A

漬物は塩で漬けることによって野菜から余分な水分が出るため、生の野菜よりも効率的に食物繊維を摂ることができます。

一般的に白菜の浅漬50gを召し上がれば生の白菜に換算して約80gの白菜を食べた事になります。よって生の野菜よりも効率的に食物繊維が摂れるということになります。そのため食物繊維が多いと言われています。

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